史上最悪の

入れ替わり

連続殺人鬼 ⇔ 女子高生

スティーヴン・キング「クソ素晴らしい!」(自身のTwitterで)

『透明人間』『ハッピー・デス・デイ』ブラムハウスがおくる未体験ホラー

ヴィンス・ヴォーン キャスリン・ニュートン

2021.1.15(金)全国ロードショー

この入れ替わり、最悪すぎる

STORY

「私の身体返して」

ミリーは、片思い中の同級生にも認識されない地味な高校生。親友たちと普通の学校生活を送っていたが、ある13日の金曜日、連続殺人鬼“ブッチャー”に襲われ謎の短剣で刺されてしまう。 間一髪、命は取り留めたミリーだが、次の朝目覚めるとミリーとブッチャーの身体が入れ替わっていた。女子高生姿のブッチャーが虐殺計画を進めるなか、中年男姿のミリーは24時間以内に身体を取り戻さないと一生元の姿に戻れないことを知り…。

INTRODUCTION

『ゲット・アウト』『アス』『透明人間』など独創性溢れる数々の作品を送り出してきたスタジオ・ブラムハウスから、新たなオリジナルホラーが登場!『ハッピー・デス・デイ』「パラノーマル・アクティビティ」シリーズのクリストファー・ランドンが監督・脚本を務め、製作はホラー映画界を牽引する『パージ』『ハロウィン』のジェイソン・ブラム。1人2役の演技が光る主演の高校生役と殺人鬼役は、『名探偵ピカチュウ』のキャスリン・ニュートンと、ヴィンス・ヴォーンが演じる。